発展中の振国

集団の医療事業

振国集団の医薬研究施設
天仙系列製品の発祥地として「吉林省長白山薬物研究所」は中国国内で有名です。所長の王振国先生は所内の研究者たちと長年 に渡り医薬の研究や開発し、そのたゆまぬの研究で天仙系列製品が開発され、あまりにもがんを克服する希望が大きいですので、 中国政府に高度重視され、当時の国家主席である江沢民氏は4回も王振国先生を会見し、自ら同所を訪問し、自筆で「長白山薬物 研究所」の所名を書き残しました。


江沢民主席自筆で書いた所名

振国集団の医療施設

珠海振国腫瘍康復病院
住所:廣東省珠海市香洲区海虹路27号
電話:86-756-3837966


上海振国病院
住所:上海市閔行区虹梅路4855号
電話:86-21-64523001

通化市振国腫瘍防治病院
住所:吉林省通化市勝利路77-1号
電話:86-435-3618847

がん治療の特徴

振国薬業集団は珠海振国腫瘍康復病院、上海振国病院、通化市振国腫瘍防治病院の三軒がん治療専門病院を中心に、中国全土の各省、市に100軒以上の診療所が設置しています。
がん治療において徹底的に王振国先生の「漢方衝撃治療法」を実行し、患者一人一人の状況を対応して天仙系列製品を中心とした多種類の漢方薬を組合わせた処方で治療を行い、多くのがん患者、特に中、末期の患者の治療 において、多くの健康回復や救命と延命の喜びをもたらしています。



病院のがん治療の特色として、漢方医学を中心とした中西医結合(漢方医学と西洋医学の統合治療)を実施し、より精密検査や確実な診断を実現するため、ドイツや日本、フランス、スウェーデン及び本国産のデジタルX線機、超音波診断機、生物科学分析計、光電心電分析機、自動血液分析機、自動尿液分析器など多く最新検測設備を使用しており、その上、患者の病状に対し、最善の治療方を考慮し、例えば、西洋医学の「直接介入治療法」を使用して、当院の漢方薬を直接がん巣に注入し、より早くがんの進行を抑制します。
病院はがん患者に対し、単純な治療だけではなく、癌転移のコントロ−ルや早期の回復、再発の防止、体質の増強、免疫力の増進など綜合的に対処し、薬膳療法や心理療法、磁場療法などの補助治療も行っています。


  天仙液開発者の紹介
  発展中の振国医療事業
  GMPによる天仙液系列製品の製造
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